省エネ・断熱(遮熱)ガラス/紫外線カット!

夏は西日対策に!冬は結露の防止効果!内窓ガラスに簡単後施工でエコ(ECO)化を実現

帯電防止・防汚コート

消臭・抗菌コート 汚れをつきずらくする!ついてもすぐに落ちやすくする新発想!!

外壁、外内窓ガラス、太陽光パネルに、光触媒コートに代わって帯電防止超親水セルフクリーニングコートが大人気です。
外断熱工事、防水工事、塗装工事では、塗布面の上に更に帯電防止超親水セルフクリーニングコートを塗布することで、長期にわたって汚れが付きづらく、付いた汚れも簡単に雨でセルフクリーニングします。
特に、外断熱では汚れによる断熱効果低下の解決策として最適です。
既にマンションの大規模改修や断熱工事を予定されているお客様は、是非ご相談ください。

 

塗装工事以外の分野では、車ボディ・ホイル・窓ガラス・ミラー・アクリル・ステンレス・アルミ等のあらゆる基材に
透明・完全無機100%で強密着しますので、帯電防止超親水セルフクリーニングコートで汚れ問題は解決します。
また、「手掛け施工」が可能ですので高所の外窓ガラスや特殊な機器面でもコートできますので、
汚れのクリーニング・メンテナンス回数を減らしコスト削減できる帯電防止・防汚機能を是非一度お試しください。

 

更に、「帯電防止超親水セルフクリーニングコート」を施工したガラスでは可視光透過率がアップ(3〜5%) しますので、
太陽光パネルでは可視光透過率向上機能と帯電防止超親水セルフクリーニング機能で太陽光発電の効率アップが
図れます。(2010年4月5日に特許出願しております)
太陽光発電の定期メンテナンス施工は是非ご相談ください。

 
適用場所適用例施工実績メーカーの実証報告光触媒との防汚性能比較
 
適用場所 適用例

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施工実績

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適用場所適用例施工実績メーカーの実証報告光触媒との防汚性能比較
 
メーカーの実証報告/外断熱コートのトップ防汚コートとして

次に日本最大の国際展示会場、トップライト外断熱白色コートでの実証として、
他社は「白色外断熱コートのみ」でスケッチチームは「白色外断熱コートの上に帯電防止防汚コートをトップコートにセット」して
テストした結果、コートして1ヶ月程で、他社白色外断熱コートは、潮風の塩の汚れも含め白色からグレー色になる程汚れが
目立ちました。
それに対しスケッチチームは、帯電防止防汚コートの効果で全く汚れず、その結果2000uの受注を頂きました。

その後、東京財務局より、各ゼネコンへ、国際展示場の外断熱塗料に対しスケッチのスーパーグラスバリアとプラチナセルフコートがスペックインされています。

又中国広東省、広州市の日本企業の工場で約70万uのダイキンフッ素外断熱コートが施工され ましたが、
上記と同じように汚れを呼び、断熱効果が著しく低下して、大きな問題となっていました。

今回スケッチの帯電防止防汚コートをトップコートにコートした実証試験が行われ、6ヶ月経った現在でも防汚効果が実証され、今後外断熱コートにセットでコートすることが決定されました。

 

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メーカーの実証報告/光触媒との防汚性能比較

清水建設の技術研究所における、フッ素パネルの防汚コート検証試験が2006年4月から行われています。

この検証には、4社がエントリーされ、3社がTOTOを含めた光触媒コートとスケッチが帯電防止防汚コートと光触媒付き帯電防止コートの5枚でテストコートすることになりました。
最初の時点で1社がフッ素パネルにコートすることができず、リタイヤした為、光触媒コート2社2枚とスケッチ1社2枚、計4枚での防汚テストがスタートしました。

光触媒との防汚性能比較

1年目は、コートされた4枚とも差がなく、防汚効果良好
2年目は、光触媒コート2社に少し汚れが見られ、スケッチの2枚は殆ど汚れが付かず、目視で確認ができるようになりました。
4年目(2010年4月)光触媒2枚は、防汚効果が全くなくなり、スケッチの2枚だけが殆ど汚れていない状態になりました。(光触媒1社は倒産)

このことから、フッ素パネルに対し、光触媒コートは、約1年ぐらいの防汚効果が認められましたが、 2年目以降は何らかの理由で防汚効果がなくなるのに対し、スケッチの2枚は4年目でも全く防汚 効果が落ちないことが実証されました。
ここで特筆すべき特長として、スケッチは清水建設様のご協力のもと、帯電防止超親水防汚コート1枚と、光触媒機能付きの帯電防止超親水防汚コート1枚で防汚効果に差が出るのか、2種類でテストさせて頂きました。

結果として2枚とも全く差が出ないことが確認でき、このことから、別に光触媒機能がなくても、外壁など、帯電防止超親水機能があれば、光触媒コートに比べ、防汚効果が高いことが実証されたことが、 この実証テストでの大きな成果です。
今後5年、10年後と実曝試験が進み、その実証効果が日本最大手のゼネコン技術研究所で証明 されていけることは、スケッチにとって一番期待できるところです。
又、光触媒コートに対し、帯電防止超親水コートは、有機塗膜を一切分解せず、簡単に施工できる メリットもあり、コスト及び性能の両面で防汚コート市場に大きなマーケットが見込めます。
これらの結果を受けて、東京モード学園でのフッ素塗装及びガラス面4000uの施工をさせて頂きました。
大崎のガラス張りに対し、光触媒コートをしていつも水を流し、超親水状態にしてビルのガラスから 入る温度を3度以上下げることが決まりましたが、光触媒コートを何度チャレンジしても超親水効果が 出ず、スケッチに依頼があり、手掛け用スーパーグラスバリアコート及びプラチナ光セルフコートをコート することで、一回で1600uの超親水コートを施工しました。

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